親知らずの抜歯

〒355-0221 埼玉県比企郡嵐山町菅谷249-62

0493-62-4618

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「口腔外科医」在籍

経験豊富なドクターによる
親知らずの抜歯。

水平に生えている
難しいケースにも対応可能です。

相談だけでも大丈夫です。
一度、当院にお越しください。

「口腔外科に特化」したドクターが在籍しています

当院には、大学病院で研鑽を積んでいる口腔外科医が在籍しています。
歯が水平に生えているようなケースの場合、他院では難しいと言われることが多いですが、当院であれば多くの場合対応可能になっています。

抜歯をするか?そのまま放置するか?

「親知らずは悪いもの」。
このようなイメージを持っている方は多いですが、親知らずは必ず抜歯しなければならないものではありません。

院長

問題のない生え方をしているのであれば、無理に抜歯する必要はありません。
なぜなら親知らずを残しておくことで、将来、入れ歯やブリッジの土台として使うことができるからです。どこかの歯がダメになった時、親知らずをその代わりに利用することができます。

ただ、自分の親知らずの生え方が良いか悪いかは、患者様ご自身で判断するのは難しいと思います。ですので、一度私たちにご相談ください。しっかりと診査診断を行ったうえで、どのようにするのがよいのかをご説明いたします。

以下に抜歯することのメリット/デメリットをご紹介しています。
ぜひ参考になさってください。

親知らずを抜歯するメリット/デメリット

メリット

  • 親知らずが原因の口臭が改善される
  • 毎日の歯磨きがしやすくなることで虫歯・歯周病の予防になる
  • 親知らずが原因の痛みや・腫れから解放される

デメリット

  • 治療後に腫れることがある(腫れた場合でも数日で治まります)

親知らずの抜歯ケースのご紹介

通常の親知らずの抜歯はもちろん対応しておりますが、難しいとされる「水平埋伏」や、今は問題は起きていないが、将来的に問題が起きることが予測される際に行う「予防的抜歯」に関してご説明します。

水平埋伏歯

水平埋伏歯とは、完全に横向きに生えている歯を指します。
抜歯するには外科的な処置が必要となります。

予防的抜歯

予防的抜歯とは、将来的に親知らずが原因で問題が生じることが明らかな場合、問題が生じる前に抜歯をする考え方です。親知らずがしっかりブラッシングできないことで、隣の歯が虫歯になる可能性があるケースなどです。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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